名前 アントニオ猪木
リングネーム アントニオ猪木
本名 猪木寛至
ニックネーム 燃える闘魂アントン
身長 191cm(実際は188cmと本人が公表)
体重 100-118kg
誕生日 1943年2月20日
死亡日
出身地 神奈川県横浜市
所属 新日本プロレス
スポーツ歴 陸上競技
トレーナー 力道山豊登道春 豊登カール・ゴッチ
デビュー 1960年
引退 1998年
アントニオ猪木(アントニオいのき、英語表記:Antonio-Inoki、1943年2月20日 - )は、神奈川県横浜市鶴見区出身の元プロレスラー、元参議院議員。本名は猪木 寛至(いのき かんじ)。血液型はAB型。身長は191cm。体重は100-118kg。
アントニオ猪木の詳細
アントニオ猪木自身がパチスロ機(―いのきじしんがぱちすろき)は平和 (パチンコ) 平和によってアントニオ猪木をモデルとして作られたパチスロ機である。
基本的には前作『アントニオ猪木という名のパチスロ機』を踏襲している。性能はA-400ATSTである。つまり一回のビッグボーナスで400枚のコインを獲得でき、AT(アシストタイム)に突入することにより、次回ビッグまでにメダルの消費を抑えることができる。
AT機能は『闘魂チャンス』と呼ばれ、多くのスロットプレイヤーを魅了した。また、プレミアム演出である『道』演出が発生すると、出玉大量獲得のチャンスとなっている。道演出には2種類あり、通常の道演出とアントニオ猪木が詩を朗読する『チャンピォンロード』がある。後者はレギュラーボーナス、ビッグボーナス、闘魂チャンスが連続で発生し、出玉大量獲得チャンスとなる。
アントニオ猪木自身がパチスロ機の詳細
アントニオ小猪木と春一番の仲
アントニオ小猪木と春一番の仲互いにアントニオ猪木のマネで飯を食ってる訳ですが。商売敵でもある訳で。猪木の還暦誕生パーティにはどっちも居ましたけど。どうなんでしょうね?
IWGP初代チャンピオンはなぜアントニオ猪木なのでしょうか?
IWGP初代チャンピオンはなぜアントニオ猪木なのでしょうか?IWGPはもともとリーグ戦で行われていたものであり、その優勝者の象徴があのベルトだったはず。なのに、たしか第5回以降から今のカタチになったようですが、どうしてそうなったのでしょう?初代チャンピオンはアントニオ猪木となってますが、本来ならばIWGP第1回の優勝者 ハルクホーガンが初代チャンピオンなのではないでしょうか?例の猪木舌だし失神事件の試合が第1回ですよねえ。
アントニオ猪木のモノマネ
アントニオ猪木のモノマネつまり、アントニオ猪木のモノマネやってる人ってアントキノ猪木と春一番の二人がいるわけですかそうですか